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サンシャイン60展望台 思い出

2009
22
July

今から30年位前にサンシャイン60展望台がオープンした時は、混雑の中、並んで展望台まで行った思い出があります。60階までエレベーターでわずか、35秒で到達できるということで感動しました。展望台までの高さ251 メートル。水族館、プラネタリウム、博物館、サンシャイン劇場などたくさんの楽しめる施設が入っているため、現在も孫たちとよく行きます。現在の展望台のスカイデッキは空の上にいるような感覚を味わえてお気に入りです。池袋にあるサンシャイン60展望台。
新宿都庁など都心には無料で夜景を楽しめる場所が多いですが、ここは少しばかり料金がかかります。
私がサンシャイン60展望台に行ったのは3年ほど前。
ある男性にデートに誘われ池袋で遊び、流れで展望台に行きました。お金かかるし、彼氏でもない人と夜景見るのも変だなと思いながらも、展望台に上がるためのエレベーターが綺麗で、それだけでワクワクしました。
展望台は360度夜景を見渡せ、電気も控えめなので街の明かりがとてもキラキラして見えました。
私は興奮状態で写真を撮ったり「あれ東京タワーかな」「あっちが新宿だ」などと大はしゃぎ。
ソファに座りゆったり見るスペースもあり雰囲気あります。
この時一緒に行った人が今の彼ですが、今でも「あの時の夜景は綺麗だったね」と話します。
都心で見れる夜景スポットとしては一番気に入ってます。
是非大切な人と行ってみてくだい。
 日本ヒューレット・パッカードは6月14日、アプリケーションの脆弱性解析製品の最新版「HP Fortify 360 V3.0」および「HP WebInspect 9.0」の最新版と、両製品を連携動作させるオプション「HP Fortify 360 SecurityScope」を発表した。

 HP Fortify 360は、ソースコードに存在する脆弱性を静的に解析する「Fortify 360 Source Code Analysis」や、アプリケーション内部の構造を分析して防御対策を組み込む「Fortify 360 Real Time Analysis」などで構成される。最新版ではSAPのABAPやNET 4.0、Websphere 6.0の分析に対応にした。

 HP WebInspect 9.0は、Webアプリケーションに対する不正アクセスを疑似的に実行して、脆弱性を動的に解析できる。最新版では、Webブラウザの操作内容を記録するイベントベースのログインマクロ機能を追加し、検査中のセッション管理や検査環境の柔軟性の向上を図ったという。

 HP Fortify 360 SecurityScopeは、Fortify 360とWebInspect 9.0を連携して動作させるもので、静的解析と動的解析を組み合わせた解析手法を用いることで、脆弱性の特定から修正までの時間を短縮でき、作業効率を高められるとしている。

 価格は、HP Fortify 360 V3.0が336万円から、HP WebInspect 9.0が252万円から、HP Fortify 360 SecurityScopeが168万円から。いずれも7月1日に提供を開始する。

 エバーグリーンは同社直販サイト「上海問屋」にて14日、iPhone 4の画面を見やすくする日よけシェード「iPhone 4用サンバイザー」の販売を開始した。価格は499円。

iPhone 4に日よけのサンバイザー!?

 同製品は、iPhone 4本体に取り付ける日よけ用のシェード。取り付けることで、海や山などの強い太陽光の下で液晶画面が見にくくなる現象を軽減する。

 iPhone 4に挟むだけで取り付けできるが、サイズをiPhone 4に合わせているため、iPhone 3G/3GSには使用不可。本体サイズは113×59×30mm (フック部は除く)、重さは16g。


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 マカフィーは14日、オンラインの危険から子どもを保護するフィルタリングソフトウェアの2011年版「マカフィー ファミリープロテクション2011」の提供を開始した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「マカフィー ファミリープロテクション」は、子どもが不適切なコンテンツを閲覧したり、ネット上でのいじめに加わったり、ソーシャルメディアで危険な交友関係を結んだりすることを防ぐことができるフィルタリングソフト。最新版である「マカフィー ファミリープロテクション2011」では、フィルタリング機能の対象にApple社のiTunesが配信する音楽やオンラインゲームが追加された。iTunesが配信する、歌詞が不適切だと思われる音楽や、オンラインゲームサイトへのアクセスをフィルタリングすることが可能。

 そのほか、子どもの年齢を「0歳〜7歳」「8歳〜13歳」「13歳〜17歳」「18歳以上」の4つのカテゴリ子どもの年齢に応じたフィルタリングを行う「年齢別設定機能」を搭載した。保護者が自宅にいなくてもPCの設定を変更できる「リモート管理機能」、子どものPC利用に関するアクティビティをメールで送信する「レポート機能」、Google、Facebook、Yahoo!、YouTube、Bing、MSNなどの検索エンジンやソーシャルメディアで、不適切な表現の含まれる成人向けコンテンツを検索結果から除外する「安全検索機能」なども新たに搭載されている。子どもがオフにしても自動的にオンに戻し、子どもの検索履歴を記録することも可能。

 「マカフィー ファミリープロテクション2011」の価格は、5,250円(税込、1年契約、3PC、1台のPCにつき10ユーザーまで利用可能)。


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Web サービスベンチャーのハイパーインターネッツは2011年6月14日、総額約2,500万円の第三者割当増資を実施した、と発表した。

払込期日は6月10日。引受先は、クロノスファンド、松山太河(元 Bit Valley Association ディレクタ)、インスプラウト、山田進太郎(元ウノウ代表取締役社長)、本田謙(フリークアウト代表取締役)、井戸実、猪木俊宏、小笠原治、早剛史(美人時計創業者)、鈴木健(サルガッソー代表取締役)、家入一真(同社代表取締役)。

今回の増資は、6月2日に発表したマイクロパトロンプラットフォーム「CAMPFIRE」事業の活性化と運営スタッフ採用を目的としたもの。

 

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